プロフィール


事務職を経て、商業施設の受付に就職。


販売業務とは違い、受付はお客様との接客時間が短い為お客様の表情は、自分の鏡だと常に心がけ平常心で業務に就くも長年の勤務の中、体の不調を感じ始める。

病院に行くが特に異常はなく、精神的なストレスと診断される。

 

 

不調な状態が続く中、導かれるように以前から興味があった心理学を学び始める。


心理フラワーカウンセリングを受ける度にココロが軽くなり

ココロの声を聴く事の大切さを改めて感じるきっかけとなる。




メッセージ


人との出会いやご縁によって、今まで様々な困難から救って頂きました。

心理学を学ぶきっかけとなったストレスの原因は、感情を抑える事を日常化していた為でした。

相手に合わせる事ばかりして、自分はどうしたいのかという本心には蓋をしてしまい結果を出すのも人に委ねてしまうココロのクセがついていました。

そして、結果が良くないと人のせいにしていました。

自分のココロが見えなくなっていたんですね。

私自身、カラダからのメッセージがあったにも関わらず、長年無視していました。

私は、そんなに弱くないと頑張りすぎる方が陥りやすいスパイラルだと思います。


自分の意志が持てない。

自分に自信がない。

悪い事は人のせいにしてしまう。

何をやっても心から楽しいと思えない。

楽しい事が起きると悪い事が起きるのではないかと不安になる。

同じような恋愛の失敗を繰り返す。

カラダに悪いところはないが、いつも不調に感じる。

どうせ・・・、だって・・・が口ぐせ。


一人で悩んでいませんか?

一度、自分のココロと向き合ってみませんか?

先ずは自分自身を愛する事から始めませんか?